道北地区のバスを中心に道内・道外のバス、あと、鉄道など紹介していきます。

今年3月くらいに製造した、日野のPKG−RU1ESAA(ジェイ・バス)のトイレ付です。

写っている画像は、札幌東営業所所属の札幌200か2176となります。同型では、真栄営業所の札幌200か2175もあるみたいです。後、画像はないですが、フル装備(TV・マルチステレオ・WC付)である、旭川営業所の旭川200か・628もあります。

あの車両で、26番:航空管制センター行で運用してました。

26番は、営業所担当で、札幌北営業所から石狩営業所に変わったみたいですが、時には、札幌東営業所の車両でも運用するんですかね。

札幌200か2176(前)札幌200か2176(後)26番:航空管制センター行で運用していた、札幌200か2176(左右の画像)。

1999年に製造した、日野セレガのKC−RU3FSCB(日野車体)で、フル装備(TV・マルチステレオ・WC付)となります。                                                               フル装備として、札幌北営業所には札幌200か・148、・150〜・155の7台あります。                           このフル装備の車両は、旭川、滝川、留萌、苫小牧、室蘭などで運用していますが、TV・マルチステレオについては、旭川、滝川、留萌、室蘭になっていると思っています。                                     過去には、紋別、遠軽方面でも、同型の車両を使用していたそうでした。                          後、札幌市内の路線でも使用することがあったり、それと、長距離バス(函館、北見、網走、帯広、釧路など)で、多客期(繁忙期)として、増発で使用することあるんですかね。                                        

札幌200か・153(前)札幌200か・153(後)高速あさひかわ号「札幌行」に向かう、日野セレガ(フル装備)札幌200か・153(左右の画像)。
                                                    

旭川200か・431と・432は、1998年に製造した、日野のKC−RU3FSCB、車体は日野車体となります。  製造した、1998年の当時から2004年の冬前まで、札幌22か3204、3205として、札幌北営業所に所属してました。その後、旭川営業所に転属して、旭川ナンバーを変更になりました。                                    2、3年前、僕は、札幌北営業所の時や現在の旭川営業所の車両には、乗車したことがありました。


旭川200か・431たまたま、通りかかった時の芦別ターミナル行の旭川200か・431。
旭川200か・432札幌からの高速あさひかわ号の旭川200か・432。

北海道中央バス旭川営業所は、2004年に製造した、日野のKL−RU4FSEA、車体は日野車体です。     2004年式の日野車では、旭川営業所として、旭川200か・399の1台となります。                  車内の方は、シートや壁とかも緑色です。それでも、旭川200か・399は1回も乗車したことがありません。          もし縁があれば、乗れるといいなと思ったりします。


旭川200か・399(前)高速あさひかわ号:札幌行の旭川200か・399(前)。
旭川200か・399(後)旭川200か・399(後)。

1995年に製造した、トイレ付のみの車両である、日野のU−RU2FSAB、車体は日野車体です。トイレ付のみの車両は、1台だけで、札幌22か2530です。                                       現在、所属している真栄営業所の前は、岩内相生車庫に所属していたそうです。                     僕が、7月上旬に札幌発小樽行のバスに乗車しまして、真栄営業所となっていました。               間違っていたら、すみません。                                                  あと、ちょっと、変わりますが、今まで、札幌北営業所に所属してた、同じ形式で、フル装備の札幌22か2531は離脱みたいですね。最近、見かけていないのです。


札幌22か2530札幌から到着した、日野セレガの札幌22か2530。