道北地区のバスを中心に道内・道外のバス、あと、鉄道など紹介していきます。

僕が、乗車した車両は、2001年式である、いすゞのKL−LV280N1(いすゞバス)で、大宮営業所所属の大宮200か・441(A1−727)になります。                                               西武バスでは、中4枚折戸としては、自分でも、久々のように気がします。                            シートの色は、一般席が青色系の模様、優先席が赤色系の模様の感じがします。                                        大宮200か・441の車両に乗車した区間は、大宮駅西口から氷川神社前でした。

大宮200か・441(A1−727・前)大38:加茂川団地行の大宮200か・441(前)。
大宮200か・441(A1−727・後)大宮200か・441(後)。

この車両は、西武バス大宮営業所を所属する、日産ディーゼルのKC−UA460NSN(富士重工7E)、年式は1998年式です。                                                                  この、写っている画像は、大宮200か・・27(A8−526)となります。                               道北バスを在籍している元西武バスの車両があり、KC−車ではありませんが、P−車やU−車で、同型のイメージがあります。                                                          今の西武バスは、2段窓の車両で、あまりにも少ないような気がします。                         西武バス大宮営業所で、所有する、日産ディーゼル車の車両はあまりになんか少ない感じがしますが、その代わり、いすゞ車が多いみたいです。

大宮200か・・27(A8−526・前)バスが発車するまで待機している、大宮200か・・27(後)。
大宮200か・・27(A8−526・後)大宮200か・・27(後)。

八戸市内・近郊及び三八上北地方南部を中心に走る南部バスです。                          路線は、50路線、130系統です。南部バスで使用するバスのメーカーはいすゞのみとなります。           バスの車両では、今でも現在、神奈川中央交通から移籍してきたいすゞのK−CJM500(川崎重工)のモノコックバスが見かけたり、あと、各バスから移籍してきた、神奈川中央交通の他、東京都交通局、小田急バスなどがあり、あと、中型ワンステップバスとかあります。                                      それても、モノコックバスなどが撮れました。                                            撮った写真を下記でご覧ください。                                                  青森県のバスは、今回は、これで終わりになります。                                       また、機会がありましたら撮りたいです。                                                 

八戸22か・523八戸22か・523(2)神奈川中央交通から移籍してきた、モノコックバスはまだ現役中です。いすゞ K−CJM500(川崎重工)八戸22か・523五戸(営)。
八戸200か・・63こちらは、いすゞ KK−LR233J1(いすゞバス)の中型ワンステップです。たぶん2001年式だと思います。これは、八戸200か・・63八戸(営)?。
八戸200か・130次は、同じく、いすゞ KK−LR233J1(いすゞバス)の中型ワンステップです。これは、きっと2002年式だと思います。写真は、八戸200か・130五戸(営)。
八戸200か・265そして、東京都交通局から移籍してきた、いすゞのU−LV324K(IKC)です。シートは、青色が中心に光景がします。この、八戸200か・265八戸(営)は、八戸駅と八食センターを結ぶ、100円シャトルバスの車両らしいです。あと、八戸中心街と八食センターを結ぶ、200円シャトルバスも運行してるそうですが、車両は別だと思います。
八戸200か・336これは、小田急バスから移籍してきた、いすゞのP−LV314L(IKC)です。シートは、緑色が中心に光景がしますが、僕が乗車した、同じ車両の八戸200か・350八戸(営)も緑でした。写真は、八戸200か・336八戸(営)?。

この時は、青森や弘前などでは、宿が取れず八戸で宿泊をしました。同時に、写真を撮りました。          こちらは、八戸市内を中心に走る八戸市営バスは、18路線108系統で運行してます。               メーカーは、大型、中型ではほとんどがいすゞで使用してます。また、日野では、中型のバス3台があります。 そこで、八戸中心街へは、八戸駅から310円となります。八戸22か・536(写真)に乗ったときは、シートでは、一般席が緑と黒のイメージ、優先席はシルバーのイメージでした。                           このバスの車両では、移籍車が続々と転入したりしてます。                                                          各バス会社からの移籍車では東京都交通局、淡路交通、国際興業などです。                    あと、新車のエルガが投入したそうです。それでも、1枚の新車の写真が撮れました。                 それに、八戸市営バスでは、3枚しか撮れませんでした。3枚しか撮れなかった写真を下記でご覧ください。                                            

八戸22か・536これは、僕が乗車した、いすゞU−LV224K(IKC・自社発注車)八戸22か・536大杉平(営)?です。
八戸200か・396こちらは、今年の新車で、いすゞPJ−LV234L1(ジェイ・バス)八戸200か・396大杉平(営)、もう1台の同じ車両は、八戸200か・397旭ヶ丘(営)の2台です。
八戸22か・585そして、この車両は、中型で、いすゞKC−LR333F(富士重工8E・自社発注車)、前折中折で1台のみみたいですね。

僕は、弘前ねぷた祭りと観光巡りした時にバスを撮ってきました。                              弘南バスは弘前、五所川原、青森、津軽を中心に路線バスと盛岡、仙台、東京などを都市間バスを運行してます。                                                                  弘前市内では、土手町循環バス(100円バス)、城東循環100円バス(大町回り・和徳回り)、弘前駅城東口100円バス(朝のみ)なども運行してます。                                             弘南バスでは、トップドアや前中ドアなどがありますが、この路線バスは、全車両、前乗り前降りで後払い方式となっているそうです。                                                          このときは、もっとカメラを撮りたかったんですが、時間がなく残念です。                            また機会が、ありましたら撮りたいなと思います。                                         この下記で弘南バスの画像をご覧ください。            

青森200か・105JR弘前駅前で待つ、小栗山行き日野レインボー(ワンステップ車)、青森200か・105弘前(営)です。
青森200か・177日野レインボー(LED・自社発注車)青森200か・177弘前(営)
青森22か・1348トップドアで三菱のエアロミディ、青森22か1348弘前(営)?
青森22か・1047こちらは、小型車で三菱のエアロミディ、青森22か1047
青森22か・925これは、僕が乗車したバスです。日野レインボーのトップドアです。青森22か・925弘前(営)
青森22か1280弘前バスターミナルで待つ、碇ヶ関(青森県平川市)行のバスで、トップドアの三菱エアロミディ(自社発注車)、青森22か1280弘前(営)
青森22か・709そちらは、僕が城東循環100円バス(大町回り)に乗車した、自社発注車でトップドアの日野レインボーの青森22か・709和徳(営)