道北地区のバスを中心に道内・道外のバス、あと、鉄道など紹介していきます。

2003年式に製造した、三菱エアロバスのKL−MS86MP(MBM)です。

登録は、品川200か・971(H6350)で、羽田営業所の所属です。

この車両は、羽田空港連絡バス用となって、羽田空港〜横浜駅間を中心に運用しているそうです。

僕の考えでは、きっと、空港連絡バスの車両のメーカーでは、三菱車が多いと思ったりもします。

今でも、羽田営業所に配属しているのですかね。

品川200か・971(H6350)横浜方面に行く、三菱エアロバスの品川200か・971。今年1月の撮影となります。

2007年に製造した、日産ディーゼルのPKG−RA274RBN(西日本車体)で、品川200か1701であります。 この車両は、JALTOURSの東京ディズニーリゾート専用車となり、JALを書いているためか、JALを利用した方が乗車する形なんですかね。

品川200か1701(53−70455R2・前)JALTOURSの東京ディズニーリゾート専用車の品川200か1701(前)。
品川200か1701(53−70455R2・後)品川200か1701(後)。

羽田空港へ向かう、この車両に乗車した、2002年式の日野のKL−RU4FSEA(日野車体)となって、車内にはトイレが付いています。                                                    登録は品川200か・680(K4254)で、京浜島営業所に所属してます。                                   大宮から羽田空港行のバスに乗車する時は、前払いになるそうですが、一昨年の秋に横浜に行った時と同じく、前払いでした。羽田空港と各方面に行くには、前払いになるんですね。                                         僕が乗車した時は、少なくても、10人前後だったようでした。                                 羽田空港へ行くのに通ったルートは、埼玉県戸田市、東京・池袋、後楽園、日本橋、お台場などでした。通って、見た風景や、建物を見るのは、ほとんどが初めてでした。

品川200か・680(K4254・前)大宮方面から羽田空港へ向かう、日野セレガの品川200か・680(前)。
品川200か・680(K4254・後)品川200か・680(後)。

この車両は、きっと、いすゞのU−LV324M(IKC)で、淡路交通から移籍しているみたいです。                      登録が大宮200か1212(6506)になります。                                                 外から見えたら、2人掛け席が中心となっているそうです。                                            それも、この時は、大宮駅〜大宮競輪場間で使用していました。                                       その他に元淡路交通の車両を在籍している、道内のバス会社は、大型車でジェイ・アール北海道バスとくしろバスとなって、中型車は新篠津交通ですが、、その前はジェイ・アール北海道バスで使用してました。

大宮200か1212(6506)元淡路交通の車両を使用する、大宮200か1212。

国際興業さいたま東営業所に所属する、1995年式くらいである、いすゞのU−LV324K(IKC)、登録は、大宮22か2888(7680)です。                                                              この時は、画像に写っている、大宮駅〜大宮競輪場間で使用してました。                                                  この、U−LV324K(IKC)は、1990年から1995年までかけて、数台の大量導入していまして、使用していた各車両を、岩手県交通や八戸市営バスなどを各それぞれ、再出発しているそうです。

大宮22か2888(7680・前)大宮駅〜大宮競輪場間で使用する、大宮22か2888(前)。
大宮22か2888(7680・後)大宮22か2888(後)。