2000年式に製造した、652号の室蘭200か・・46で三菱のU−MS829S(MBM)、もちろん、WC付、所属は静内営業所です。 この車両は札幌〜静内(新ひだか町)・浦河間の高速「ペガサス号」を中心に運用してます。 あと、同時に製造した、210号の室蘭200か・・45は伊達営業所の所属だと思いますが、札幌へ行った際に伊達行を見かけたことがありまして、今でも、同じところに所属してるんですね。 僕は、昨年、しずない桜まつりに行った時に高速「ペガサス号」に乗車しましたが、往復で乗車した時は、札幌営業所の所属の車両でした。 札幌から乗車した時は、346号の札幌200か・641で三菱のKL−MS86MP(MBM)で、静内(新ひだか町)から乗車した時は、324号の札幌22か2126で日野のP−RU638BB(日野車体)でした。本当は、静内営業所の車両に乗りたかったです。例えば、ネオプランとかです。
高速「ペガサス号」の浦河からきた、三菱エアロバスの室蘭200か・・46。この画像は、6月の時です。
ちょっと話題からズレますが、高速伊達ライナー号(伊達駅前〜南稀布〜白鳥台中央〜札幌駅前)は基本的にというか室蘭200か・240(同じくエアロバス)の固定運用で整備等の場合、洞爺営業所から定山渓線専属車を借りて運用している模様です。
ついでに高速白鳥号(室蘭フェリー・室蘭産業会館前〜幌別中央〜登別駅通〜札幌駅前)間でも、洞爺営業所定山渓線専属車のエアロクイーンが運用されていたのを見たことがあります。
この間、高速ペガサス号札幌到着便でエアロ3台を連番で見た覚えがあります。
ペガサス号の幕は3種類程…笑
【超特急ペガサス号浦河・札幌】
【高速ペガサス号浦河・札幌】太字と細字の2種類
ハスカップ号も3〜4種類あります!笑
それでは失礼します。
伊達〜札幌間の高速「伊達ライナー」で使用する車両で、室蘭200か・240(三菱エアロバス)で運用していて、整備の場合は、洞爺営業所の車両を借りて、運用をしていることになるんですね。これは、珍しいことです。あと、室蘭〜札幌間の高速「白鳥号」でも、同様と言うことですね。
それと、幕の方は、浦河・静内(新ひだか町)〜札幌間の高速「ペガサス号」で、超特急「ペガサス号」と高速「ペガサス号」は太字と細字の2種類があって、あと、苫小牧〜札幌間の高速「ハスカップ号」で3〜4種類なんですね、これも、珍しいことです。
それでは失礼します。
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