この車両は、1994年と1995年にかけて製造した、日産ディーゼルのU−UA440NAN(富士重工7E・エアサス)であります。 台数は、1994年式が4台で、旭川22か・827〜・830、あと、1995年式が4台で、旭川22か・962〜・965となり、合わせて8台、全て、共栄営業所に所属してます。 当社では、この、U−UA440NANの形式車両は、1994年式と1995年式となるそうです。 その他、日産ディーゼルの形式車両のタイプで、1988年式〜1989年式のP−U33N(富士重工7E・リーフサス)と1990年式〜1992年式のU−UA440NSN(富士重工7E・リーフサス)があり、それも、全て、共栄営業所です。 シート生地は、富士重工7Eの全車で、ツーステップ限り、青と茶にストライプとなります。このシートは鮮やかでとてもいいです。
旭川22か・827〜・830は,平成11年に環状線バス実験運行を担当していました。経路は,永山2条19丁目−永山6条−凌雲高校−環状1号線−旭川医大−緑が丘駅前で,運賃は一律100円でした。
ちなみに道北バスでは,旭川22か・・70〜・・73の4台が担当でした。
確かに1999年、循環線バス実験運行してました。結ばれていた経路は、永山2条19丁目〜永山6条〜両運行工〜環状1号線〜旭川医大〜緑が丘駅前でしたね。そこで、運賃の方は、一律100円だったんですね。ちょっと、料金のことは、忘れてしまいました。
あと、僕は当時、あの画像で、見たのは新聞だったかもしれません。載っていた画像は、旭川電気軌道の1994年式の富士重工7Eと道北バスの1988年式の富士重工5Eだったような感じでした。
それでは失礼します。
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