21年前の1986年、苫小牧市営バスで製造した、いすゞのP−LV218Qのトップドア車、車体は富士重工5Eとなります。1986年式の車両は台数が2台で、室22あ・739(101・画像)と・738(102)です。 トップドア車では長尺を採用していて、この車両のホイールベースも6mとかなり長いのです。 2台の車両は、きっと、勇払、沼ノ端、ウトナイ方面を使用していると思うかもしれませんね。2台共、現役で走ってます。
26:沼ノ端・ウトナイ方面に行く、富士重工5Eの室22あ・739(前)。室22あ・739(後)。撮影日は2007年11月26日で、苫小牧市の積雪はゼロです。
| 道内総合交通 |
Author:道北地区 道内のバスや鉄道などが好きで、とってもたまらない僕ですけどよろしくお願いします。
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