道北地区のバスを中心に道内・道外のバス、あと、鉄道など紹介していきます。

旭川電気軌道は、2004年に製造した、日産ディーゼルのKL−UA452MAN改、車体は西日本車体です。  2004年に製造した台数は2台で、旭川200か・390、・391(画像)、所属は2台共、共栄営業所となります。  この時、西工車は、道北地区で初となります。                                                 車内では、向かい合わせ席となって、あとは、1人席が1席、2人席が8席などがあります。


旭川200か・391(前)70:東神楽12号行の西工車を走る、旭川200か・391。
旭川200か・391(後)リアの旭川200か・391。
旭川200か・391(車内)車内の旭川200か・391。画像で見たら、左側の優先席が5つ並んでいます。

1991年に製造した、日野セレガのU−RU1FTAB(日野車体)です。                           1991年に製造した当時は、旭川電気軌道の訳する英数は「ADK」と日本航空を統合する前の日本エアシステムのイメージカラーで運用してました。                                             その後、ピンクを真ん中に雪の結晶とかのイメージとして走っています。                            この車両は1台で、旭川22か・491だけとなるそうです。所属は共栄営業所です。


旭川22か・491旭川空港連絡バス専属の旭川22か・491。