昨年の秋頃に千葉県のバス「阪東自動車」から転入してきた車両、日野のU−HT2MMAAの日野ブルーリボン(写真・上)で、1993年式となります。 車内は、紫、水色、ピンク(写真・下)などイメージしたを鮮やかにしたシートです。一般席と優先席のどちらも共通ですが、その変わり優先席は、白いカバーを掛けています。1人掛けシートが中心ですが、2人掛けシートの変わりに向かい合わせのシートとなります。
八戸市内・近郊及び三八上北地方南部を中心に走る南部バスです。 路線は、50路線、130系統です。南部バスで使用するバスのメーカーはいすゞのみとなります。 バスの車両では、今でも現在、神奈川中央交通から移籍してきたいすゞのK−CJM500(川崎重工)のモノコックバスが見かけたり、あと、各バスから移籍してきた、神奈川中央交通の他、東京都交通局、小田急バスなどがあり、あと、中型ワンステップバスとかあります。 それても、モノコックバスなどが撮れました。 撮った写真を下記でご覧ください。 青森県のバスは、今回は、これで終わりになります。 また、機会がありましたら撮りたいです。

神奈川中央交通から移籍してきた、モノコックバスはまだ現役中です。いすゞ K−CJM500(川崎重工)八戸22か・523五戸(営)。
こちらは、いすゞ KK−LR233J1(いすゞバス)の中型ワンステップです。たぶん2001年式だと思います。これは、八戸200か・・63八戸(営)?。
次は、同じく、いすゞ KK−LR233J1(いすゞバス)の中型ワンステップです。これは、きっと2002年式だと思います。写真は、八戸200か・130五戸(営)。
そして、東京都交通局から移籍してきた、いすゞのU−LV324K(IKC)です。シートは、青色が中心に光景がします。この、八戸200か・265八戸(営)は、八戸駅と八食センターを結ぶ、100円シャトルバスの車両らしいです。あと、八戸中心街と八食センターを結ぶ、200円シャトルバスも運行してるそうですが、車両は別だと思います。
これは、小田急バスから移籍してきた、いすゞのP−LV314L(IKC)です。シートは、緑色が中心に光景がしますが、僕が乗車した、同じ車両の八戸200か・350八戸(営)も緑でした。写真は、八戸200か・336八戸(営)?。
この時は、青森や弘前などでは、宿が取れず八戸で宿泊をしました。同時に、写真を撮りました。 こちらは、八戸市内を中心に走る八戸市営バスは、18路線108系統で運行してます。 メーカーは、大型、中型ではほとんどがいすゞで使用してます。また、日野では、中型のバス3台があります。 そこで、八戸中心街へは、八戸駅から310円となります。八戸22か・536(写真)に乗ったときは、シートでは、一般席が緑と黒のイメージ、優先席はシルバーのイメージでした。 このバスの車両では、移籍車が続々と転入したりしてます。 各バス会社からの移籍車では東京都交通局、淡路交通、国際興業などです。 あと、新車のエルガが投入したそうです。それでも、1枚の新車の写真が撮れました。 それに、八戸市営バスでは、3枚しか撮れませんでした。3枚しか撮れなかった写真を下記でご覧ください。
これは、僕が乗車した、いすゞU−LV224K(IKC・自社発注車)八戸22か・536大杉平(営)?です。
こちらは、今年の新車で、いすゞPJ−LV234L1(ジェイ・バス)八戸200か・396大杉平(営)、もう1台の同じ車両は、八戸200か・397旭ヶ丘(営)の2台です。
そして、この車両は、中型で、いすゞKC−LR333F(富士重工8E・自社発注車)、前折中折で1台のみみたいですね。




